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2010/02.08口座開設からの勝ち・負け
口座開設からの勝ち・負け
月始集計
+1245743
2010
02~09月 +280000(テレビを買う)
10月 +80480 
11月 +326988
12月 +86000
2011年
1月 +24000
2月 +360000
3月 -11525
確定申告
4月 +99800
5月  
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■ 考え方
平均足は、2日分のデータを使用して、1日分のローソク足を作成したもので、「値動きの平均」を見極めることで、相場のぶれ、ダマシを排除します。
始値:前日のローソク足の実体部(始値⇔終値)の中心値
高値・安値:当日の高値・安値
終値:当日の始値・高値・安値の平均値

■ 取引のルール
【買いシグナル】
・陰線から陽線に転換した時
・陽線の連続:上昇トレンド(実体部の長さ:トレンドの強さ)
上ひげ陽線:強い買い
下ひげ陽線:買いエネルギーが弱くなりつつあり、売り転換が近いことを示唆
【売りシグナル】
・陽線から陰線に転換した時
・陰線の連続:下落トレンド(実体部の長さ:トレンドの強さ)
下ひげ陰線:強い売り
上ひげ陰線:売りエネルギーが弱くなりつつあり、買い転換が近いことを示唆
【トレンド転換】
・実体部:前日の実体部より当日の実体部が短い場合
当日の実体部が短い・十字線の場合

クリックで画像を拡大


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■ 考案者:ラリー・ウィリアムズ(Larry Williams)が1985年に発表
■ 考え方:従来のオシレーターの欠点を克服し、相場の強弱にあわせて、計測期間を変更します。ウィリアムズは、7日間、14日間、28日間の3期間を提案しています。

■ 計算式

UO=(UPの基本値/7)x100

①当日の「真の安値 TL:True Low」:「当日の安値」か「前日の終値」の低い方
②当日の「買い圧力 BP:Buying Pressure」:当日の終値-当日の真の安値
③当日の「真のレンジ TR:True Range」:最高値
  1)当日高値-当日安値  2)当日高値-前日終値  3)前日終値-当日安値
④3期間の「買い圧力」の合計を計算
⑤3期間の「真のレンジ」の合計を計算
0-30%:売られ過ぎ
50%:中立
70-100%:買われ過ぎ

■ 取引ルール
基本は価格とオシレーターとの「逆行現象 ダイバージェンス」を見極めます
【買いシグナル】
・強気の乖離(ブリッシュ・ダイバージェンス)
価格が安値を更新しているのに、オシレーターの安値が更新されていない場合、
それを起こしたボトムの前のトップに注目し、究極のオシレーターがこのトップを上回った時に買いシグナル
売りポジションの手仕舞い
①逆のシグナルが出た場合 ⇒ 途転する
②究極のオシレーターが30%以下になった場合手仕舞う
③究極のオシレーターが65%以上になった場合手仕舞う(ストップ・ロス)
【売りシグナル】
・弱気の乖離(ベアリッシュ・ダイバージェンス)
価格が高値を更新しているのに、オシレーターの高値が更新されていない場合、
それを起こしたトップの前のボトムに注目し、究極のオシレーターがこのボトムを下回った時に売りシグナル
買いポジションの手仕舞い
①逆のシグナルが出た場合 ⇒ 途転する
②究極のオシレーターが70%以上になった場合手仕舞う
③究極のオシレーターが45%以下になった場合手仕舞う(ストップ・ロス)

クリックで画像を拡大


(情報提供元 フィスコ)

■ 考案者:ラリー・ウィリアムズ氏(Larry Williams)が1973年に発表
■ 考え方:現在の相場水準が、一定期間の変動幅(Range)の中で、どの程度の強さ・弱さ(売られ過ぎ・買われ過ぎ)なのかを見極めます⇒ 高値からの相対的な位置
※ 安値からの相対的な位置は、「ストキャスティック」になります。
・山道を上ったり下ったりしているとイメージして下さい。
過去1時間で、高い所が200メートル、低い所が100メートルだったとします。
現在、170メートル地点にいるとすれば、上り下りの100メートル(200-100)の中で、30メール(200-170)ですから、30÷100=30%、真ん中(50%)よりは上にいることになります。
相場で言えば、上の方にいるわけですから、買われていることになります。

■ 計算式

■ 取引ルール 【買いシグナル】
①「%R」が上限ライン(90%~100%)に到達した場合、相場が底を打った可能性が高まり、50%を割り込んだ場合、買い
☆ラリー・ウィリアムズ(Larry Williams)の推奨
100%に到達後、5日間待ち、95%以下に下落した後、買う
②強気の乖離(ブリッシュ・ダイバージェンス)
下落トレンドで、最初の安値で「%R」が上限ラインより上に上昇(売られ過ぎ)し、次の安値で上限ラインを超えられなかった場合、上昇トレンドの可能性が高まります。
③フェイラー・スウィングズ(failure swings)
「%R」が上限ラインに到達することなく反落した場合、買い方が優勢となり、上昇トレンドの可能性が高まります。
【売りシグナル】
①「%R」が下限ライン(10%~0%)に到達した場合、相場が天井を打った可能性が高まり、 50%を上回った場合、売り
②弱気の乖離(ベアリッシュ・ダイバージェンス)
上昇トレンドで、最初の高値で「%R」が下限ラインより下に下落(買われ過ぎ)し、次の高値で下限ラインを超えられなかった場合、下落トレンドの可能性が高まります。
③フェイラー・スウィングズ(failure swings)
「%R」が下限ラインに到達することなく反発した場合、売り方が優勢となり、下落トレンドの可能性が高まります。

■ 長所と短所
ウィリアムズ%Rは、レンジ相場で有効ですが、トレンド相場では有効ではありません。

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(情報提供元 フィスコ)

■ 考案者: ジェラルド・アペル(Gerald Appel)が1970年代に考案
■ 考え方:短期と長期の指数平滑移動平均線によりトレンドの方向性、転換を見極めます
MACDは、「マックディー」あるいは、「エム・エー・シー・ディー」と呼びます。
Moving Average(移動平均線) Convergence(収束) Divergence(拡散)

■ 計算式
MACD=短期EMA-長期EMA       (短期と長期のEMAの乖離幅)
シグナル=MACDの指数平滑移動平均線
(通常用いる期間: 短期12日、長期26日、シグナル9日)

※初日は単純平均を使います

MACD=短期(12日)EMA-長期(26日)EMA=0  ということは、
    短期トレンド=長期トレンド    ということですから、
    トレンドの転換点といえます。
・プラス圏   短期(12日)EMA-長期(26日)EMA>0  ということは、
         短期トレンド>長期トレンド    ということですから、
         上昇トレンドといえます。
・マイナス圏  短期(12日)EMA-長期(26日)EMA<0  ということは、
         短期トレンド<長期トレンド    ということですから、
         下降トレンドといえます。
トレンドが始まった場合、
短期指数平滑移動平均線(EMA)⇒早めに反応
長期指数平滑移動平均線(EMA)⇒遅れて反応
トレンドの序盤から中盤にかけて、MACDは拡大します ⇒ 短期>長期
  トレンド終盤では、MACDは縮小します ⇒0       短期横ばい・長期継続

■ 取引のルール
【買いシグナル】
・MACDがシグナルを上抜けた時⇒上昇トレンド開始の可能性(※BuySellポイント買い)
・MACDが0の上に抜けた時⇒上昇トレンドの確認  (短期>長期)
「ゴールデンクロス」:短期移動平均線が長期移動平均線を上抜いた地点
・逆行現象(強気の乖離(ブリッシュ・ダイバージェンス):
相場が下降しているのに、MACDが下げ渋る状態
価格が低水準にある場合、価格の下落力の低下によってMACDが上昇することで引き起こされていると考えられます。下落力の低下、すなわち、底値反発という転換点が近いことを示唆しています。
【売りシグナル】
・MACDがシグナルを下抜けた時⇒下降トレンド開始の可能性(※BuySellポイント売り)
・MACDが0の下に抜けた時⇒下落トレンドの確認  (短期>長期)
「デッド・クロス」:短期移動平均線が長期移動平均線を下抜いた地点
・逆行現象(弱気の乖離(ベアリッシュ・ダイバージェンス):
相場が上昇しているのに、MACDが上げ渋る状態
価格が高水準にある場合、価格の上昇力が徐々に弱まることで短期移動平均線の上昇ペースが落ち、MACDの低下、に繋がっていると考えられます。
上昇力の低下、すなわち、高値反落という転換点が近いことを示唆しています。

■ 問題点
1遅効性:MACDは、移動平均線の組み合わせであるため、移動平均線の欠点である「売り買いのシグナルの発生が遅い」ことが欠点となります。
過熱感:MACDは、2つの移動平均線の差であるため、上限・下限がありませんので、「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」の過熱感を表示できません。

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(情報提供元 フィスコ)

■ 考え方 : 当日の終値と過去の終値の変化率によって、相場の勢いを見極めます
■ 計算式

■ 取引ルール
【買いシグナル】
・上昇トレンド:ROCが0を下から上に抜いた時
・レンジ相場:売られ過ぎ水準を下回った後、同水準の上に反発した時
・強気の乖離(ブリッシュ・ダイバージェンス)
価格が下落トレンド(1番目の底⇒2番目の底)にも関わらず、ROCが上昇傾向の時
【売りシグナル】
・下落トレンド:ROCが0を上から下に抜いた時
・レンジ相場:買われ過ぎ水準を上回った後、同水準の下に反落した時
・強気の乖離(ブリッシュ・ダイバージェンス)
価格が上昇トレンド(1番目の天井⇒2番目の天井)にも関わらず、ROCが下落傾向の時

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(情報提供元 フィスコ)
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